カテゴリ: ∟富士山(百名山)( 12 )

富士山登頂レポ 【悪夢の夜編2】

久々に富士山登頂レポです。

前回は山小屋の寝床の狭さを報告したけど、
眠られない理由はそれだけではないのです、という話を。

寝られない理由
1.いびきのレベルが半端じゃない!
まあ、半端でないです。みんなきっと疲れているんだと思う。
地上で「いびきがうるさい」なんてレベルが可愛く思える。
富士登山の三種の神器に耳栓が入っていなかったけど、
寝たいなら耳栓なしでは絶対寝られません

2.シャワーが浴びたい
アーバンライフに浸かりきっている人はとくに要注意のようです。
汗をかいたまま(もちろん乾いているけど)寝るという習慣がない人はまず寝られません。
となりに10歳くらいの子供がいて、寝てはいるけど、ビクビク体を痙攣させて、
止まったかと思うと、体を掻き毟っていました。

これがさらに寝られない環境を作ります。
近くに子供が配置されたときは、もう睡眠をあきらめたほうが良さそうです。

3.嘔吐音が…
高山病、高山病とよく言うけど、どんなものかはっきり認識していなかった。
でも、山小屋でその怖さを知ることに…。
バサッ、シュー、オロオロロロ~音のオンパレード。

バサッ(おそらく気持ち悪くなって起きる音)
シュー(気持ち悪いのを何とかしようとして、酸素ボンベを吸う音)
オロオロロロ~(嘔吐音)

結構、そこらじゅうから聞こえてきた。
いやー、寝てないけど悪夢だったなー。
高山病おそるべし。
a0019601_1474777.jpg

↑前回の記事のときより明るく補正。寝床はこんなカンジです。狭い。

寝られないのは上記のような理由のため。

そもそも寝るのか寝ないのか、という問題もある。
結果から言うと、3000Mを超す場所で寝るのは高山病になるリスクが高いそうなので、8合目より高い山小屋に泊まる場合は寝ないほうが良さそうです。
高山病に一度なってしまうと、下山するしか回復法がないため、
登頂したいなら寝ないほうが良い、とこっそりガイドさんが教えてくれました。
寝ているときは呼吸が細くなって酸素が不足するので、高山病になりやすいらしいです。
うーん、ナットクです。ガイドさん、早めに教えてくださいよー。

★富士山登頂教訓その6
寝ない!
ちょっとスパルタだけど中途半端に寝ようとして、寝られなかったときのストレスは半端じゃないし、寝たら寝たで高山病のリスクが高まるし。はじめから、寝ない、と決め込んでおくのが正解のようです。
仕事で貫徹してると思えばたいしたことないです。


ところで、例の巨漢くん。期待通りの高山病に。
オロオロ~とやってました。飛ばしすぎたようです。ご愁傷様です。

起き続けている覚悟を決められずに、何とか寝ようとしていると、
例のおやっさんがある提案をしてきた。
「逆になろうよ、逆に!」
何のことだろうと思ったけど、クルッと体を回転させた親父。
要するに頭を反対にして寝ることによってスペースを確保しよう、
という提案だった。
ナイス!オヤジ! さすがは年の功! 一生ついていくぜ!
というくらい快適でした。たまにはいいこと言うなー。

でも、結局は眠られない。もういいや、とあきらめて、トイレに行きがてらタバコを吸いに外に出る。
おしっこをして、タバコを吸おうとすると、手がビリビリと痺れだす!
痛い! 寒い! 放尿で体温が下がり、体が一気に痺れた。
慌てて寝床へ戻る。そして、夜間登山の装備を完全に見直した。
想像以上に寒いです。8合目以上。

そんな悪夢な時を過ごして、いざ集合時間に。
a0019601_1484834.jpg

↑月がキレイ。でも、真っ暗です。

みんなヘッドライトを装備して、山小屋前に集まる。
高山病にかかってしまった人たちは翌朝に下山するということで、
集合時間には集まらなかった。結局1/3くらいの人数になっていた。
さあ、行くか、という瞬間…
あの、巨漢が!…

続きはまた後日レポで!
by miyariver | 2007-08-30 01:44 |  ∟富士山(百名山)

富士山登頂レポ 【悪夢の夜編】

富士山の山小屋で一番有名と思われる「太子館」。
人が折り重なるように寝ていたすし詰め状態の山小屋も、
今年から収容人数を制限することになり、「太子館」もその制限をした山小屋のひとつ。
「太子館」の収容人数は360人!
外からのルックスからはとても想像できない収容人数、ギネスかっ!?

山小屋へ着いて荷物を置くと、早速食事。待ってました!
夕食は定番のカレー! あとはミートボール一個と鯖の塩焼き、「食べる酸素」など。
ご飯のおかわりは4人でおひつ一個まで。カレーのルーはおかわりできない。

食事が終わると、あとは無理やり寝るだけです。
19時くらいに就寝、出発は23時。

2段になった寝所スペースに寝袋が敷き詰められている。
収容人数制限である程度快適になったとはいえ、
一人分のスペースは畳半分。寝返りも当然打てない程度。



a0019601_273583.jpg
せ、狭い!


《続きはまた明日書きます》
by miyariver | 2007-08-09 02:08 |  ∟富士山(百名山)

富士山登頂レポ 【七合目~八合目編】

砂礫のジグザグ道を登ってきた六~七合目から、
一気に様相が変わる七合目以降。
七合目から八合目までの標高差約200Mは、
まさに岩・岩・岩! 岩盤の道なのです。

登頂前に仕入れた知識だと、九合目から頂上にかけて若干の岩場があるレベルだったのに…。


★富士山登頂教訓その5
七合目以降は、もう全部岩!
と、思っていたほうが良いです。岩場でないところのほうが少ないのです。
七号目までとはまったく違った山を登っている、くらいの感覚です。

事実、こんな感じです。
a0019601_1123968.jpg

金剛杖が邪魔になる、というウワサはホンモノでした。
折りたためるポールを持ってて良かった♪

このあたりから、みんな口数が一気に減ってきます。
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上に見えるのは、何とか岩と言うのらしいのですが、忘れました。
記憶もオボロゲ~。

そして、幻覚も見え始める。
a0019601_117880.jpg

頂上の鳥居が見える…。写真にも写っている…。
みんなあの鳥居にがっかりするそうなんですが、
あれは頂上のではなく、山小屋鳥居館か鳥帽子岩のもの(ここでもオボロゲ)。
登山者の心を折るために建てられたそう(ウソですw)。

登頂前に見た富士山登山ブログだと、このあたりの写真がないことが多かった。
登ってみてわかったことですが、もはやデジカメを取り出して撮影しようなんて思わない。いや、思えない。もう、みんな余裕がなくなっているのです。
一緒に登っていた親父(前出)曰く、
最終的には自分だけ生き残って頂上に行ければいい


それにしてもすごいこと言います、このヒト…。


まあ、そんな前置きがあって、この写真。
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帰ってからこの写真を見たとき、
富士山で一番キレイだったのは、結局俺の心だったんじゃないか、と思いましたw。

★富士山登頂教訓その6
ゆとりの心が事故をなくす!
あまり多くは語りませんが、らしいです。

さて、なんだかんだ言っているうちに、もう3000M地点。
陽気なイラストが心を和ませます。
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3000Mを超えると、高山病になる確率も一気に上がるそう。
ちょっとドキドキ。休憩の度に酸素ボンベを使用する。
このあたりにくると、体力よりはむしろ高山病にかかって登れなくなる不安が大きくなります。
酸素ボンベは気休めと言われるけど、瞬間的には効いていた気がしました。

そして、やっと本日宿泊予定の「太子館」に到着!
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八合目といえども、六合目から頂上までの、ちょうど半分くらい。
本当のジゴクはここからなのでした。
by miyariver | 2007-08-08 01:21 |  ∟富士山(百名山)

富士山登頂レポ 【五合目~七合目編】

五合目といえども、ここは富士山。
標高は2305Mにもなり、高度順応(高度に体を慣らす)のため、1時間ほど過ごすことに。

富士山といえばカレー!(勝手なイメージ。山小屋の食事にカレーが多いから)
ということで登ってもいないのに、早速五合目雲上閣でカレーを注文。
「ついでにビール! おやじ、ビールもくれ!」といきたいとこだったけど(本当は食券制)、これは下山してからのご褒美にとっておくことにした。

あとで知ったことだけど、富士山五合目にはいろんな名物グルメがあるらしく、
「富士山みはらし」という山小屋では、こんなカレーがあったんだって。
a0019601_18294545.jpg

噴火カレー」(800円也) あー、もう!! これ食べたかったー!
他にも富士山メロンパン(これは必死に探している人がいたのでなんとなく気がついた)なんかも名物のひとつらしいです。

★富士山登頂教訓その3
最後の晩餐は慎重に!
どうやら軽く考えていたけど、富士山でコロっと逝っていたらこれが最後の食事になっていた。ということを踏まえて、名物グルメを事前に調べてベストの食事をとりたいものです。

さて、準備体操も済ませていよいよ出発。
薄い霧に包まれた登山口を潜り抜け、まずは六合目を目指します。
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ここからはガイドさんの言うことに羊のように従い、みんなでゾロゾロ群れをなして歩きます。メ~。
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なだらかな平地を歩く羊たち。早くも後ろの群れに追い越しをかけられる。


出発から30分もすると、もう六合目。
六合目には富士山安全指導センターがあり、登山コースマップをもらえる。
それ以外には特に指導はしてもらえません。
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奥に見えるのが安全指導センター。ここで休憩を入れる。
七合目までは馬に乗って登ることもでき、登山道のいたるところに巨大な馬糞が。
不用意にリュックを下ろすと、馬糞まみれになることもあるので注意したいです。

六合目から七合目までは、こんな落石防護柵のある砂礫のジグザグ斜面をひたすら登る。
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このあたりでいよいよトレッキングポールを出してみる。そして得意のノルディックウォーキングで快調に歩を進めていると、となりを歩いていた親父から話しかけられた。
「やっぱ、杖必要だったよねー。うちの母ちゃんが杖どっかやっちゃってさー」
「で、ですねー。金剛杖は岩場で邪魔になるっていいますもんねー」(俺)。
ノルディックウォーキングスタイル(しつこいw)の俺は当然杖2本。
「1本貸しましょうか? どうです?」と喉まででかかったが、止めた。


★富士山登頂教訓その4
下手な情けは無用!
ちょっと冷たいようにも感じるが、杖を1本貸さなかったのは後に大正解だったと気づかされることになる。
もしかしたら、登頂できなかったかもしれないし、この親父も俺が腹をすかしているときに一人で非常食を食べ続け、分けてくれなかった(貸さなかったからくれなかった、という理屈もあるw)。
しかし、このシビアな関係性が後に山中ならではの友情を育むことになるのでした。


気づけば雲の中を抜け、もう雲の上に出ていた。青空も一気に広がる。
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苦労の末、河口湖登山道出発以来初の山小屋(七合目花小屋/2700M)に到着。写真のおばちゃんからも、ここまでの登山が壮絶だったことをうかがい知れる。
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上を見ると、山小屋がズラッと連なっている。ここから7番目の山小屋が本日宿泊予定の「大使館」です。先は長い…。
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by miyariver | 2007-08-05 19:08 |  ∟富士山(百名山)

富士山登頂レポ 【新宿~五合目編】

いよいよ出発の日。東京の空は予報通りの曇り模様。
何とかツアーが中止にならない程度に持ちこたえてくれるよう祈りつつ新宿のバス乗り場へ。

そして、早くもこの時点でいくつかの失敗をしていた。
まずはお金をおろしていなかったこと。
コンビニATMでおろせばいいや、とおもっていたのだけれども、
当然集合時間が早いので、時間外でおろせず…。所持金わずが2000円。


荷物がかさばったので、水や非常食は富士山で買えばいいや、
と、購入していたものをだいぶ家に置いてきていた

新宿に着けば7時も過ぎているからおろせるかなと思ってたけど、おろせない…。
半泣き状態で添乗員さんにすがると、談合坂SAでおろせるとのこと。

よ、よかった(><)

★富士山登頂教訓その1
とにかく富士山はお金がかかる。お金は多めに用意しておくべし!
登ってみてわかったことだけど、山小屋でなにも購入せずに登頂するのは難しい。体力消耗が激しくてお腹が減るし、水の消費具合が半端じゃないです。

もうひとつの失敗がバスの到着場所を完全に間違えていたこと。
待てども待てどもバスが来なくて、携帯で確認したら全然違う場所にいたw
これは正直完全にナメてた、としか言いようがないです。馬鹿でした。


いくつかの失敗を乗り越えつつ、バスへ搭乗。
どんなメンバーなんだろう、ドキドキしつつ。
バスへ乗り込むと早速汗臭い! 何かすっぱい! むー。
メンバーは家族連れやらおじさん軍団やら、35くらいのカップルやら
65くらいのおばさんやら、バラエティに富んでいた。さすが、はとバス。
隣は40歳くらいの一人参加のおっさん。嗚呼、何か淡い期待が…。

★富士山登頂教訓その2
淡い期待を抱かない
まあ、もうこれは語る必要もなさそうなんだけど、ないようですそういう出会いはw

さて、こんな人たちが本当に富士山を登れるんだろうか、と思っていると、
すっごい巨漢が乗り込んできた!
「おーい! 無理無理無理!! ぜーったい無理だから!」って
たぶん、みんなが心の中でツッコんだに違いないほどの巨漢っ!
この巨漢が期待通りの働きをしてくれたかは、また後日レポで。

富士山へとバスは走り出す。
何とか天気も持っていたけど、富士スバルラインの入り口付近で
急な大雨に。バスの中は一気にあきらめムードに。
でも、こと天気に関しては、ここからまさに奇跡の連続だった。
五合目に着いたときはまだ大雨だったけど、
高度順応で、1時間ほど5合目で時間をつぶして、
集合したときにはすっかり雨もやんで良い天気になっていたのです。

富士山五合目の活気、なんか良い感じ♪
さー、いよいよ登るぞー。
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by miyariver | 2007-08-03 02:23 |  ∟富士山(百名山)

富士山登頂レポ

なんとか富士山から無事帰還しました。
写真もいくつか撮ってきています。
が、今日はもう気力がないので、
富士山レポは明日からスタートします♪
by miyariver | 2007-07-31 00:54 |  ∟富士山(百名山)

いよいよ出発! ぬかりは…

本日から夏期休暇。
いよいよ明日は待ちに待った富士登頂です!

今日は最後の買出しへ行ってきた。
モンベルやコロンビアのアウトレットがあるラフェット多摩南大沢へ。

…いろいろ前準備のことを記事にしようと思ったけど、
明日は早いからもう寝なきゃ…。

とにかく単純な旅行じゃないから準備が半端じゃなく大変!
いまだ揃っていないもの多々ある感じです。
もう、五合目で購入するしかないや。
で、
メインはこんな感じ。
a0019601_2350469.jpg

これに服やらタオルやら備品がいっぱい。
やっぱザックは30Lは必要なようでした。入りきらなかった。

a0019601_23505957.jpg

では、行ってきます!!!
by miyariver | 2007-07-28 23:51 |  ∟富士山(百名山)

ご来光見られるのか

ようやく明日から夏期休暇。
明日は登山の準備をして、29日はいよいよ富士登頂をめざします。
ただ、ただ、気になっているのが…
これ↓富士山の29日の

a0019601_3181887.gif


天気なんです。
なんか、予報を見ると、雷マークがついてるし…。
うー。もー!
いろんなサイトを見ても、ご来光を拝める確率とかがよくわからない。
富士山頂は雲の上だからあまり天気は関係なく拝めるものなのかどうか。

見られないときもかなりあるようだけど、大丈夫かなー。

せめてキレイな雲海ぐらいは、と思っているのだけれども…。

神様、いつもがんばっているので、どうかご来光を見させてください(> <)

お願いします~
by miyariver | 2007-07-28 03:25 |  ∟富士山(百名山)

3年越しの

いよいよ、富士山登頂まであと2日(3日)。
梅雨が明けなくてすごく不安な毎日。

実は富士山登頂は3年越しの夢。
ずっと、ずっと、機会を待っていた。

でも、実は3年どころではないかもしれない。
ラピュタを観た瞬間に雲の上に世界に憧れを抱いていたのだと思う。

雲の上の世界に行ってみたい。
雲海から浮かび上がる太陽を見てみたい!

なのに、梅雨が明けない…。天気が悪いらしいし…。もう!

とにかく気分は小学生の遠足前日。
ここ1週間は帰宅してからは仕事のことを考えず、富士山のことばっか。
1年更新しなかったブログを書こうと思ったのも富士山のおかげ。
深夜に家に帰ってきてからは、家の中でシューズを履いて慣らしてる。
a0019601_1471742.jpg

こんな感じ。

昔、誕生日か何かに靴をかってもらって、
それがうれしくて、うれしくて、一日中家の中で履いていたことがあった。
俺はうれしいと、いつもこう。本当にうれしいとこんなことをする。
でも、そのとき「あんた、わざとらしい」と、親から言われたのを今でも覚えてるw。
まあ、実際異常だからねw
by miyariver | 2007-07-27 01:50 |  ∟富士山(百名山)

車窓から

中央線での通勤時間。
天気が良いと富士山が見える。
嗚呼。きれいだな、と。それしか思っていなかった。

今日、中央線から見る富士は明らかに違って見えた。
登ると決めてから見る富士は明らかに違う。
とにかく突出している、まわりの山々と比べて、明らかに高い。


風景としての富士は、登ると決めてからは、
登る対象として、そこに鎮座してた。



あの頂を俺は制することができるのだろうか…。





















a0019601_1405779.jpg

今日は画像がないので、イメージイラスト。
こんな風に見えた。
by miyariver | 2007-07-26 01:41 |  ∟富士山(百名山)


日本百名山、完登への道! ほか趣味やお酒や料理やら


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